稀春の日記
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2002年08月07日(水) 集密書架

 昨日と同じく、学校へ。
 昨日と同じバスで駅へ。そして、昨日と同じくローソンでお昼を買う。ただ、今日は電車に乗り込む前に、外のベンチで食べた。

 で、学校へ。やはりPC室へ。
 18時に閉まった後、図書館へも行ったりした。

 あ、そうそう、何時頃だったか忘れたけど、人文系図書館にも行った。
・ダン・スペルベル[著]、菅野盾樹[訳]『象徴表現とはなにか』紀伊国屋書店、1979年
 を、借りる。前期のコミュニケーション論の授業のテキストに載っていて、ちょっと気になったので借りてみた。(追記:…が、夏休みが終わるまで結局読まず、そのまま返却してしまった(--;)

 ちなみに、人文系図書館は、書庫が開架なのですよ。久しぶり(←図書館実習のとき以来)に集密書架のハンドルを回したりして。
 なんか、こういう、書庫の中の狭い書架(特に手回しで動かすやつ!)の間ってドキドキしません?古い本も沢山あるし。あと、手回しで回すときの書架の重みがまた、良いですよねー。たまりません(ふふふ…)←怪しいヒトだー(^^;

 自宅に帰ってから、社会調査実習のレポートのまとめなど。もっとも、なかなかやる気にならなかったりで、はじめるのが遅く、徹夜に…。


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