ふすまのおく
細々、ぼそぼそ書いてます。

2012年05月06日(日)

室内にいる間は荒天で、雷も聞こえてきたときもあったというのに、
三泊四日の行程で、雨が降って困ったのは一番移動時間が短かった1回だけ。

晴れ女まではいかなくても雨女じゃないし、
天気には不自由しないというのは今回も確認した。
自分のしたいことや意志があって何か遠くに行こうとすると、
天気予報では雨マークが出ても大抵のケースは傘が必要ない。
それでも一応天気予報は信じて、傘を持って出るけれど。
今回のことでも、ちょっと自信を持ってしまった。

私と一緒に行動すると雨降らなくていいですよ、どうでしょう?と、
妙齢の男性に売り込みをかけたい気分でいっぱいだ。
(ただ、前彼は荒天を呼ぶ男で、付き合っている間は、大雪や大雨や、
異常高温や異常低温が襲ってきて自分の力が失われたような気がした。)


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襖 [MAIL]