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■ まぁ、まぁ。
だから月曜日はやるよって言ったでしょ。 今週のポンツカも自宅待機でしたー……しくり。 ツアーが終わっちゃってる事に驚愕するメンバーがほほえましいです。 せっかくツアー終わってるんだから生でやってくれ。
鹿野さんが書いたライブレポ(?)を読んで。 ものすごくライブ行きたくなりました。あの音楽のうねりの中にまた入っていきたくなりました。ものすごくものすごく。 あの感情を的確な言葉にあらわす鹿野さんはすごいわ。 でもあくまでBUMPが大好きなんです。
新潟のライブはどうなるのかなって心配した。 11月12日、ツアーの予定が書かれたTシャツとカレンダーを何度も見返して、今頃どんなライブをやっているんだろう。どんなことを話しているんだろう。どんなことを考えているんだろうと思った。どうか素晴らしいライブになるように祈った。
どんな悲しみの中でも どんな破壊の中でも 何も無い焼け野が原の中でも 生きていたい。生き抜いていたい。生きたい。 どんな絶望の中でも生きられるんです。 どんな状況の中でも生きている、それが、希望なんです。 何も光の見えない中でも生きたいんです。
藤君の言葉に触れると、たまにどうしようもなくそう思うときがある。
さぁ、勉強をしよう。
2004年11月22日(月)
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