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■ ファン(?)として色々申し訳ないと思った。
荻原規子だったんですね。汗
なんて読むか(ハギワラかオギワラか)迷った挙句、結局言うたびに荻原と言ってみたりときに萩原と言ってみたりしていた気がします。
そんなわけで荻原さんの公式HP見てきました。 わー、なんか色々読んでしまった。 今日いったい何時間ネットしてるよ。勉強してねーべ。 やる気なくなっちゃったぁー 寝れ。 あともうひとつHPを見て申し訳なく思ったこと。 同人誌貰うのが何よりも嬉しいのだそうですね。 よく知りもせずにツッコミを入れてしまって本当に申し訳ない。 普通に考えれば嫌ならあとがきにわざわざあんなふうに書かないよなぁ。 嫌がってるとは思わなかったけど、作者に送るって一般的に言ってどうなんだ…と思ってたんですが。 本人が嬉しいと言うのならそれが全てだと思います。 同人誌に理解ある人だったら、やっぱり嬉しいだろうね。 自分も書こうとしてた人だから、書いてくれた人の愛情(??)の度合いがわかって嬉しいってことかな。 書けば書くほど中傷文になる気がしてうまく言えない。汗 荻原さんの日記はそーゆー人な雰囲気がモロ出てて親近感がわきます。笑 あ、なんかやっぱりこうかくと失礼な気がする。 でも、私がなりたい大人ってそうゆう人。 特にやりがいも不満も感じない仕事をしながら、趣味というかなんというか ツッコミの心と恋する乙女のトキメキを忘れないというか。 はい、謎。 書けば書くほど、自分は作家になれないと思う。 模倣ばかりで独創性が無いって何事に対しても致命的だと思う。 でも、作家しかない。 なれるためには何だってすると思えるような職業は作家しかない。 書きたいことが何も無いのに書きたいなんておかしい。 でも何か書きたい。 って、違う話になってますよ。 あーぁ、もっと幼い頃から地道に文学少女だったらよかったのになぁ。 お母さんの言うことを聞いてもっと本を読んでればよかったよ。 荻原さんは普通に就職してたけど運よく作家になった人だということで(うわー、語弊があるぞこの表現 そーゆーこともあるのかと思うとちょっと気が楽に。 自分にそれだけの才能があるとは思わないが。 何になりたいんだ。 明るい未来なんて逆立ちしたって思い描けない。
あぁ、もう何が本論かもわからなく。 とりあえず日記のタイトルと内容が最後のほうはあまり噛み合ってない。
2004年02月27日(金)
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