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■ 詩春期
少し遠くからいつもやさしく見守ってくれる
あの温かい眼がどこにもない教室で
私は自分勝手な変わり者も
良い子ぶりっ子なかわいい女の子も
全てを憎む孤独な子供も
上手く演じる事ができなくて
ただ、行儀の悪い姿勢でぼんやり椅子に座るだけ
どこまでも飛んでいける
ひきとめてくれる正しい枷のない私は
触れ合うぬくもりにわらい
突き放されるつめたさに泣く
今の自分は根無し草なのかも、と ふいに。 無いことを嘆くよりは、今までの自分はそんな環境の中ではじめて存在できたものだったんだね、と感謝できるような人間になりたい。 急には難しいけど。厭な性格だ。
辞書でひいた"勇敢"に懐かしさがこみあげる。ん?あがる?? bravely。ヴレヴァリーというよりか、ブレイヴァリイーなんですけどね。 neatとかもあったよね。意味はきちんとした、だそうで。13歳の私は、たしか上品なとかそんな意味でそう付けてた気がする。 マグニフィスントで、マニスです。あぁ、語源はなんだっけ。今度探そう。 一冊目どこいっちゃったのかなー、二冊目も無いけど。 死ぬほど恥ずかしいけどこっそり読みなおしてみたい気分。 オチは忘れたので続きは書けません。 以上内輪ネタ。なつかすぃーなぁー
2004年01月27日(火)
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