青い物語
由良



 んー・・・・・



とってもムカつく事がありました。
でも、あえて言わないの。
言ったってしょうがないってわかってるし。
そんなこと言える立場じゃないのもわかってるから。









自信喪失中のワタクシとしてはですね
自信満々のひとは、なんであぁも自分に自信を持てるのか不思議でしょうがないのです。
自分の理解できないことは、全て間違いだとでも言うような。
自分に自信を持っているだけならば、ナルシーってだけで何も文句はないのですが
なんでそれが、全てを否定しちゃうような根性に繋がるんでしょうね。
ひとを理解できないのなら充分ヨワイ気がするんですが。


こーやってウダウダ心に浮かんできた文句を書いて自分で読みなおすと
なんだ、結局自分の事じゃん。とゆう結論に行きつく。
偉そうな事言っといて、まさしく自分のことじゃねぇか。
誰に向かって言ってんの?まさか、自分がヒトに注意できる立場だとでも?
自分の弱さから目ぇそらして他人のアラ探ししてるだけじゃん。
自分はそうじゃないって思い込みたいのか。



自分の意見への一番の反論は自分自身。
意見を書くのって楽じゃないと気づいた。遅すぎんじゃないの?
こーやって、書くことが怖くなっていくのかもしれない。



日記やめたいかもー


2003年05月11日(日)
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