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■ 卒塾
今日、土日ゼミが最終日。
思えば、去年12月からの約3ヶ月。
とっても楽しい時間をすごさせてもらった。
週末の二日間、本当なら気が重くなるはずの塾の時間が
待ち遠しかったこともあったような、なかったような。
この席になれたときは、本当に嬉しかった。
ノート貸してって言われたときは本当にドキドキしちゃった。
はじめて知った癖や
惚れ直しちゃうような仕草や(笑)
鉄っちゃんとの会話のおもしろさ。
君のいろんなこと知るたびに
私の中で大きくなっていく感情。
好き?それとも、憧れ?
コトバには言い表せないけど
本当に、心地よい感情なんだってことだけは言える。
これは錯覚だってうすうすわかってるけど。
錯覚だとわかっていても、浸っていたい。どうせ、今だけの感情だから。
君の存在が、今の私の心を占めてる。
と、まぁ乙女回路起動させて書いてみました(笑) 好きじゃないけど大好き。 好きになって欲しいわけじゃないけど、ちょっと振り向いて欲しい。 少しでもあの人の記憶に残ってればいいな、みたいな。
君に出会わなくても私は生きていけたけど 君とであってからは 君なしの生活が考えられない。(・・・・・そんな日もあったね)
君と会えなくなっても私は生きていけるけど 君を覚えているから、だから私は生きていける。
卒塾がこんなに寂しいものだとは思わなかったよ〜
2003年02月23日(日)
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