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on a wall
亜栗鼠
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アナルに・・・
妻としての私が少々ご立腹。
ご立腹とは言え、「怒り」として表現出来ず
背中を向けて泣いていた。
お話をして、仲直りはしたものの
この状態ではなかなかMモードになれるはずがなく・・・
敏感なはずの乳首に触れられても反応しない。
大きくなった旦那様で顔を撫でられて
Mモードに入り始める(コラ)
なかなかMモードになれないと言いつつ
かなり簡単に入っちゃってます(笑)
「舌を出せ」
ご主人様で舌をなぞられ
おしゃぶりも許してもらえない。
欲しくて欲しくて
下のお口から涎を垂らし
上のお口を開ける。
頭を掴まれて
喉の奥まで突かれる。
「歯を立てた回数だけ叩いてやろう」
10回のスパンキング・・・
愛しいご主人様に、そんなにも歯を立ててしまっていたのか・・・
カラダの奥で振動を感じる。
全身に振動が響く。
一体どこで振動しているのか分からなくなるような
不思議な感覚と不安が、思考を消してゆく。
「これからだよ。」
耳元でご主人様の声がするだけでゾクゾクする。
涎を垂らしたお口にご主人様が入ってくる。
アナルにはローター
頭が真っ白になってゆく。
もう、普通では満足出来ない淫乱なカラダ。
「ローターは入る様になったね。」
ご主人様に処女を捧げられる日が少しずつ近づいてゆく。
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2003年04月04日(金)
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