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on a wall
亜栗鼠
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誓い
「私はご主人様だけの雌豚です。
そして良き妻になります。」
良き妻とは、甲斐甲斐しく尽くす女のことではない。
対等に意見出来る人生のパートナーであること。
主従と対等
相反する関係のスイッチを上手く切り替えなければいけない。
難しいことかもしれないけれど、主も夫も失いたくはない。
全てを受け入れられる 嬉しさ
私だけという 安心
本当にそれでいいの?という 不安
ご主人様と呼んでもいいの?という 戸惑い
沢山の感情が混ざった涙が溢れる。
もう、奴隷は私だけ・・・
そう思っていて良いのですね?
旦那様が恐れていたのは、M女根性が染み付いて
「ご主人様の為なら何でもする。ご主人様が白いと言うなら、黒いものも白と言う。」
そんな妻になってしまうこと。
旦那様は、始終奴隷になってしまうことを嫌がる。
最近になって、自分が存分にM気質を持っていることにも気付いた。
そして、それは確実に目覚めてしまっている。
スイッチの切り替えは難しいことなのかもしれないけれど、
今の私にとって、目覚めてしまったM性を押し込めてしまっては自我をも失ってしまう。
ご主人様に逢える・・・
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2003年03月04日(火)
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