29号の日記
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のんびりした週末。 蔦屋三昧。 借りてきたビデオは「タイタン」と「ダンジョン&ドラゴン」 どちらもとちらかというと駄作。
「タイタン」(SF)は「映像はきれいだが駄作」との評判をネット上で聞いてはいたので、映像観賞目的で借りてきたのだが、映像も大したことはなく、しかも、アニメとコンピュータグラフィックで作られた作品だった。
「ダンジョン&ドラゴン」(西洋中世ファンタジー系)も、あまり大したことのない作品だった。しかもテープが劣化しているのか、途中で音が消えてしまうこと度々だったし・・・。まあ、字幕でストーリーは分かったけど、半ば興覚め。
返却の際に、「ダンジョン&ドラゴン」途中から音飛びがひどかった旨を店員(名札から察するに多分在日半島系。茶髪・スリムでかっこいい。)に言ったら、確かめもせずに無料レンタル券をくれた。クレーム防止を優先した、店の教育マニュアルでそうなっているのだろうか?もし、悪意の人がいて、何の問題もないのにクレームを付けたとしたら、ゴネ得になってしまうじゃないか」と思ったのであった。
そういうわけで現在、代わりに借りてきた「スタートレック:叛乱」(SF)を観ている。
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