29号の日記
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2004年01月04日(日) 昼夜逆転

結局、あの街で朝まで飲んだ。こんなことは一昨年の秋以来である。
とはいっても、そんなに飲んでいないので、無様な酔っ払い姿は晒していない。
帰宅して寝たら、起きたのは夕方。完全に昼夜逆転である。
やはりあの街の時間感覚にはついていけない、と強く思う。


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