29号の日記
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2002年03月11日(月) 三拍子

仕事帰り、販売店に直行し、原チャリの修理を依頼する。店のお兄さんと一緒にトラックに乗り、駐輪地点に案内。
「今日はもう閉店時間なので、実際に修理するのは明日になります。明日電話で状況をご連絡します」
とのこと。

店から自宅への帰り道、道沿いのラーメン屋で夕飯にする。初めて入る店。オヤジ一人、若い子二人の計三人で切り盛りしてた。若い子のうちの一人がスリム・ロン毛・茶髪という三拍子揃ったかわいい子。その子の受け持ちポジションと思われるカウンターの前に座って注文。思惑通り、ラーメンを持ってきてくれたのもその子。会計を担当してくれたのもその子。

ああ素晴らしき「小さな幸せ」哉。


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