 |
 |
■■■
■■
■ 義経縁側日記(10)
うじきくんがあっという間に去り、あっという間に戻って来た回でした。終わり(爆)
来週は、あっという間にウエドアヤが去ってしまうらしいです。
たとえ時代劇でも、テーブルには三方しか人が座らないホームドラマのセオリー有効。不良(死語)を次々と軟化させてしまうあたり、義経さまって「ごくせん」ならぬ「かみせん=神様みたいな先生」かしら。
頼朝兄さんと政子嬢がすっかり懇ろに。やはり先週どしゃぶりの雨の祠で何かあったか。同居人曰く「そこを出さないのがNHK的」、確かにね。
−−−−−−−−−−−
昨日は電卓片手にプラトンとフルトヴェングラーを読み、夜中天球儀の夢を見ました。 鋼夜話で「作者は物語に必要な要素の取捨選択が上手い」と言われてましたが、もしかして「これ」も故意にはずされてるのか、それとも単なる偶然か……。
2005年03月14日(月)
|
|
 |