diary of radio pollution
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2012年11月11日(日) 大笑い

喉にはよくない。

起床後、見事に声が出ない。喉が痛すぎて、億劫になる。

薬局にて、喉用のスプレーを購入。レジで声を出すことすらできない。

出勤後、まともに声が出ない宣言を、小さい声で伝える。

それでも、必要にかられ少しずつ話ていると、今まで聞いたこともない声が口から出てくる。

時間が経つにつれ、声にも変化が出て、即ち、悪化して、ハスキー度に磨きがかかる。

そして、行き着く先は、新宿二丁目のお姉さんのような声になる。

あまりに声を出していて面白いので、京都の古い友人に電話をしてみる。あまりの変わりように、つまらないことを言っても笑いが取れる。喉も痛いのに、大笑いしてしまった。

koji


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