diary of radio pollution
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2012年11月10日(土)

乾ききった痛み。

体調は良くならず、どちらかというと悪化している。そんな日に限って、朝から夜遅くまで仕事だ。

まず、喉が痛くて、声がおかしい。少しハスキーな感じは、決して酒焼けでこうなったわけではない。時間が経つにつれ、ハスキー度は増してゆく。

時間が経つにつれ、忙しくもなってゆく。しかも、イレギュラーな仕事だけに、この鈍い頭の回転では熱も増す。

無事に何とか終わったが、帰る頃には声を出したくもないほどに喉はやられた。このまま声が出なくなったら、どうなるのだろうか、などと考えながら帰宅。

結論、歌えなくなるのは、悲しいことだ。

koji


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