diary of radio pollution
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乾ききった痛み。
体調は良くならず、どちらかというと悪化している。そんな日に限って、朝から夜遅くまで仕事だ。
まず、喉が痛くて、声がおかしい。少しハスキーな感じは、決して酒焼けでこうなったわけではない。時間が経つにつれ、ハスキー度は増してゆく。
時間が経つにつれ、忙しくもなってゆく。しかも、イレギュラーな仕事だけに、この鈍い頭の回転では熱も増す。
無事に何とか終わったが、帰る頃には声を出したくもないほどに喉はやられた。このまま声が出なくなったら、どうなるのだろうか、などと考えながら帰宅。
結論、歌えなくなるのは、悲しいことだ。
koji
radio pollution
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