diary of radio pollution
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直撃か。
当初は、何事もなく時間は過ぎて行く。しかし、夕刻前から天気は一変、台風が近づいている。
階上のお店も早仕舞いするとのことで、こちらもそうすることに。夕刻に片付け帰ろうとすると、もうすでに遅かった。突風が雨を運び、路面に叩きつける。安い合羽を羽織り自転車を漕ぎ出すが、横殴りの風に何度も負けそうになる。
無事に帰宅し、しばらくすると本格的に到来。風雨の音や、物が飛んでいく音を聞きながら過す。
嵐には落ちついたジャズが似合う。
koji
radio pollution
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