diary of radio pollution
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まったく異なる。
夏、葉月。今年も、暑いのだろうか、という思いもありつつ、去年まで生活の一部だった野暮用が今年はないので、照りつける暑さも通勤時ぐらいのもの。
昨年までは、人が休んでいる間に動いていたので、世に言う夏休みというのは、忙しなかった。
それが無くなると、それはそれで淋しくもあり、懐かしくもある。
汗まみれの汚れた顔で、見上げる空は、やけに眩しかったし、好きだった。
koji
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