diary of radio pollution
Diary index|past|will
なものが勝るのか。
まだ、余韻に浸っている。精神破壊イベント。さらなる上を目指したい欲求。
梅雨らしい天候、暑さがまとわりつく。エスプレッソマシーンは、伊太利の太陽と命名しようか。
前日の土曜に早くも足が攣る。一日早くなった。そして、起床後にも伸びをしただけで、足は攣る。週末の全ての記憶は、足が攣るに消されてしまう。
暑さと痛み。記憶の底に残ったものは、これだけか。いや、数日前の余韻が、どこからともなく湧いてくる。
koji
radio pollution
|