diary of radio pollution
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2012年07月01日(日) 不快

なものが勝るのか。

まだ、余韻に浸っている。精神破壊イベント。さらなる上を目指したい欲求。

梅雨らしい天候、暑さがまとわりつく。エスプレッソマシーンは、伊太利の太陽と命名しようか。

前日の土曜に早くも足が攣る。一日早くなった。そして、起床後にも伸びをしただけで、足は攣る。週末の全ての記憶は、足が攣るに消されてしまう。

暑さと痛み。記憶の底に残ったものは、これだけか。いや、数日前の余韻が、どこからともなく湧いてくる。

koji


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