diary of radio pollution
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破壊する脚力。
外は快晴だが、地下の店内。これまで、屋内の仕事に就くと、こういった陽の光を感じない、時間感覚も無くなるような場所が多い。春と秋は、外で心地よい風を感じながら仕事したいものだ。
最近、自転車のペダル、漕ぎ具合が悪く、痛んだペダルを変えてみるものの変化無し。結局、クランク軸だろう、ということで、時間も工具もないので修理に出す。返却後、引き取りに行くと、新車のような漕ぎ具合。どうやら、BBが破損していたようだ。
こうも快適で、天気が良いと、自転車で遠出したくなる。
koji
radio pollution
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