diary of radio pollution
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十九年の歩みと重み。
暴風は続く。早咲きの桜が心配になる。仕事と平行し、仕込みと新メニューの開発。要領は良くなってきている。
閉店後、階上へ。迷っていた物を、どんどんHOLDしてゆく。本来なら贅沢で嬉しく楽しい一時なのだが、どこか悲しくもある。総額がいくらなのかも、もはやわからない。今後、このような買い方をすることは、二度とないと思う。
トランプ、雑誌、食器等々をHOLDする。
koji
radio pollution
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