diary of radio pollution
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2012年03月22日(木) 春薫る

春のような陽気。

朝から洗濯をする。乾きそうな大気が、窓を開けると感じる。春の麗らかさを垣間見る。何事も無いこの日常が、今とても幸せに思う。

天気が良いので、客足も鈍ることなく、適度に忙しく、店の雰囲気も良い。ただ、こういった日常を突然失うこともあるのだろう。

友人の山好きは、丹沢から焼けて帰ってきた。富士も綺麗に見えたようだ。

束の間の幸せで終わらない日々。これが続くことを願う。

koji


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