diary of radio pollution
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午前、寝ていると激しい雨が降っていたような、凄まじい雷が近所に落ちたような、気もする。夢だったか、現実だったか。面白い夢を見ていた、ような。
少しは仕事も片付いて、気持ちも良く、視界がバッと拡がった気分。つい見落としかけていたが、季節の移ろいを感じる風の変化。晩は、やや冷気を帯びた心地。
新しいTシャツのアイディアが浮ぶ。作りたいデザインは多すぎて、何から手掛けてよいものか。
買ってすっかり安心していた古書2冊を同時に読み始める。興味深い事柄がたくさん綴られていて、もっと早く読めばよかった、と。
今夏はプールへ行けなかった。でも、めずらしく海へは行った。シュノーケルを着け、ただ浮んで眺める海や湖の世界。夏は水の中に沈んでいた。
tricot
radio pollution
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