diary of radio pollution
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これは良い考えだ。
昼に寝た為か、しっかり夕刻起床。フライヤーを撒きに繁華街へ。とりあえず、差し迫った閉店時間のお店から順番に回る。それにしても祇園祭のシーズンだけあって街中には浴衣の人だらけ。その間を自転車でスイスイかけぬける。いつものコースを回って、はい終了!なんて思っていると、肝心の会場EASTを忘れていた。しかもすでに手持ち無し。諦めて明日来ることにして帰宅。帰宅後、あちらこちらにメールを送信。お腹も空いてきたので出汁で豆腐、お揚げ、野菜を煮る。明方、night tellerの詩を紙に書き写す。写経ならぬ写詩。あらたにしかも茶色の紙に書き上げるというのは、別の表情が現れて興味深い。書いた時から現在までの時間と色と言葉の成長と、そう思う今の考え。朝方、読書していたがめずらしく暑くなってきたので就寝。
tricot
radio pollution
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