diary of radio pollution
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長く続けてきた英会話。
夕刻起床。起きるとやたらと大きいオレンジ色の封筒。はるばるイギリスからやってきた様子。すぐにでも開けたかったがゆっくりしてもいられず慌てて最後の英会話へ。お家に到着すると、一つ前の時間に来ている小学一年生の女の子がちょうど帰るところ。今日で終わるのが寂しいのであろう、なかなか帰ろうとしない姿が可愛らしい。そしていよいよ最後の授業スタート。思いつく疑問点等を質問する。そして、最後の最後はクロスワードみたいな単語ゲームで終了。あぁ、ついに終わったよ英会話。ここの英会話に来ていなかったらレーベルや音楽活動等は絶対今の段階まで辿りつけていなかったであろうし、何といっても先生のステキな人柄が良かったのが続けられた要因であろう。アキコ先生に感謝、感謝。それにしてもお互いに行動力があり世界中どこへでも行くので、その内どこかで会うだろうと思うとあまり寂しくもない。まったく距離を感じさせない人だ。とりあえず、これからはドナルド先生にお世話になるので英会話は続行。むしろ、勉強するレベルが上るなぁ。帰宅後、野菜炒めを作って食べる。そして、楽しみにしていたAlexからの荷物を開封してみると、先日から送る送ると言われていたイギリスのクダラナイ・グッズてんこ盛りのプレゼント。笑えるほどクダラナイ。明日は用件を片付けようと思い早々寝る準備に取り掛かるが、まったく寝れず。そりゃあ、夕刻起床だから当たり前かぁ。読書をしているとドンドン日が昇る。久々の青い空、白い雲。今朝の空はなんだかとびきり青いような気もする。やはり青を見ると落ち着く。そのまま寝れずにグタグタしているとお昼。このまま出かけようか迷っている内に、就寝。
tricot
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