diary of radio pollution
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深夜の流血ワンピース屋。ギャー!ヒィー!(梅図風)
昼頃起床。せっせとワンピース作り。天気も怪しいのでほとんど家から出れず。しかし、晩になると外があまりに気持ち良さそうだったので、珈琲飲みに読書に出かける。Tシャツの上に一枚多く羽織る上着が何ともいえない。合わせる色が増えて服を選ぶのも楽しく、さらに心地よいこれぐらいの気候は最高だ。帰宅後、晩御飯食べて朝までせっせと作っていたのだが、朝方集中力が切れてきたのか、部屋の中で足の小指をおもいっきり金具のついた箱の角にぶつける。そして、切れるを通り越して少しえぐれる。激痛にしばし動けず。本日の業務終了。
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