diary of radio pollution
Diary indexpastwill


2004年09月09日(木) まさしく、あのメキシコの光

朝5時頃30分仮眠。

早朝から、night teller、Sunday Tuning兼用のアイテムを制作をする。待ち時間を有効利用しメールを送ったり、他の仕事を片付ける。素晴らしくはかどる。そして、部屋が散らかっているので、休憩も兼ねて外に珈琲を飲みに行くことに。

ガラガラの喫茶店で1時間ちょっと読書。午前中の喫茶店は清々しくて気持ちが良い。昼前になり人が増え始めたので帰宅。

帰宅後ギターを奏でる。そして、制作の続きも仕上げる。第1段階完成!!安心してシエスタ突入。夕刻起床。待ち合わせのため繁華街の方へ。オーストラリア人の友人と2時間ばかり話をする。英語のための良い時間を過ごす。その後、ART ROCK NO.1に遊びに!?行く。簡単な仕事のお手伝いをしていると、突然火災報知器のようなチリリリリリという音が。当初、店で掛けていたダンス系のレコードの上音か何かかと思っていたが、どうやら隣のビルで鳴っているようす。閉店で帰り支度をして出てみると、かなり音がうるさい。さっさとその場から立ち去る。

最近、お気に入りの道を家路へ。今までは想像もしなかったかなり大胆なコース。秋の静かな夜、自転車で進む。

夕食を食べながらテレビを見ていたら、メキシコ映画がやっていた。画面に映りだされたシティーの映像に今日もまた恋しくなる。

tricot


radio pollution