diary of radio pollution
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英語漬けな一日。
昼過ぎ起床。今日は英会話に行く日なのでやり残した宿題を仕上げ、夕刻、先生宅に行く。みっちりと英語を頭で処理する。とくにややこしく苦手なところだったので、終了後頭がフラフラになる。文字で見ると理解できるが、頭の中だけで正確に処理しようとすると頭の全機能が一次停止するようなことになる。大きな壁だ。きっと継続が肝心なのだと。お腹ペコペコで帰宅。
食事して休憩しつつメールチェック。数件の中にまぎれてイギリスから1通。アメリカから1通。計2通。母国語がイングリッシュな国の方々からである。少し憂鬱。
そして単純に2通の返信という作業が発生する。しかも、そのメールが届いたこと含めて連絡を取らないといけない人がいて・・・イギリス人。1通追加。計3通。
とにかく、内容のことも含めてiked氏に電話する。そう相手はiked氏。ここまでくれば出るのは、いつも笑いだけ。氏の一言が世界を少し変えてしまったのでは?ということについて大いに盛り上がる。
受話器を下ろし、さて英語。過酷な状況をくぐり抜け、さらにフルスロットで長時間。煙がモクモクと出てきそうな。気分転換に家の階段を何往復。夜が明けきる前に何とか終了。でもね・・・まだ1通だよ。
時刻は午前五時過ぎ。2通目スタート。
tricot
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