diary of radio pollution
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2003年11月22日(土) 帰ってきたゆうパック

昨晩、真夜中にゆうパックが届いた。そんなことは普通はありえない。時間指定はちゃんと真夜中になってはいたがそんなことはありえない。ちゃんと制服を着ているし、どこからみても局員なのだが、よく顔を見てみるとよく知っているいつものあの男であった。中身はYellow Shadesの7インチ製品盤。ようやく届いた。その後mmiuraくんを迎えに行き、打ち合わせをするため、お茶をしに車を走らせていたところ、なぜかおっさん警官に止められた。飲酒検問かなにかと思いきや、すかさず運転席の前に置いてあったYellow Shadesを見つけて「なーやこれ!?!?!」と絶叫(実話)。このおっさんわかっている!これが関係者以外ではじめて製品をみた人間の第一声として記録されるのであるが、奇しくも全く正しい発言であって、我々が最初にYellow Shadesを聴いたときと同じである。ポストカード付きで、イエローヴィニール。ついにスタンバイオッケイです。

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