徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2005年11月11日(金) 倖せについて。

本気出して考えてみた。(ってポルノかい!<つか歌ネタ連荘かい…)

こんな時間に日記を書いてはいるものの(現在17時)、当然の如く(をい)総帥&坊ちゃま生誕ネタが間に合わず…(トルネードジャンピング土下座)。ホント、トロくてすみません。


や、今日は有休取ったのですが眼科等を巡っていたらもう夕方。今から実家に帰るので夜の波乗りは難しいかと。(実家のパソはネット界から完全孤立中)無念なり(がくり)。

相変わらず携帯にプロット(というか思いつき)を書いて、そこからシーンを脳内上映させて文章化するのですが、改めて脱力する私。

 どうしてプロット一文が十倍に増えるんだ…。ちっとも進まんじゃねぇか俺…。

という訳で、まだ半分ほどしか出来ていません(をい)。片手入力の携帯ではスピードが落ちるのですが、パソの前に座る時間が作れないんですよ…。
しかも文が続かないので、つい現実逃避に(待て)。
そこで、うっかり遭遇しちゃいました。

 ああん、しあわせ〜(めろめろ)vvvv

上野のパンダを思い出しました。えへ。実物も良かったけど記念撮影用ぬいぐるみが可愛かったのですよ〜vvまた会いに行きたいなぁ。


閑話休題。
突然ですが、基本的に私は倖せな話が好きです。アンハッピーも好きですが、読後感がいいのがより好みなんですね。
やっぱり好きな人が倖せだと自分も倖せだと思うので。単純に嬉しいんですよ。自分が倖せにできないからこそ、他の人と倖せになって貰うのも。
だから「自分の好きなキャラに恋人を作らないで」という世の乙女方の絶叫が理解できないんですが。とほほ。
寧ろ「恋人相手にどんな感じになるのかな?」と興味が湧くタイプだったり。

そして、誕生日ってその倖せの源だと思うのです。
本当に「生まれてくれてありがとう」って思います。

ま、今書いているのはあんまり誕生日っぽくないのですが(多分)、気持ちだけでも込めております。
そんな気持ちが届けばいいなぁと思いつつ。今は言葉だけですが。

 総帥、坊ちゃま、25歳と21歳のお誕生日おめでとうvv


そんな誕生日フェチ(笑)な私ですから、自分の誕生日だって大好きです(ナルなのも否定しませんが<しろよ)。厄年だろうが大殺界だろうが(基本的に気にしていないからかもしれませんが<をい)幾つになっても嬉しいのは、ケーキを食べられるからだけではないですよ。勿論ケーキも大好きですが♪
自分が好きな人の誕生日が嬉しいように、誰かに自分の生を喜んで貰えるのが嬉しいのです。「生まれてよかった」と実感できるのです。
私がこんなに倖せなのも、自分の存在を認めて貰えるから。
だから、某所で祝福してくださった大好きなあの方に、万感の思いを込めてお礼を。

 どうもありがとうございます(ぺこり)vv
 貴女のお陰でまた一年、元気溌剌頑張れそうです♪


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真砂 天藍