その日の出来事をその日のうちに書いてみたり。 今日は就業後、同僚と食事なのですが待ち時間を使って日記を書いてみようかと思います。内容は本日の題名そのまんまですが(をい)☆
仕事用に読了した義家弘介『不良少年の夢』がテンション上げてくれました(笑)☆概略は以下の通り。仕事用原稿から一部改変。
毎週金曜日午後10時から放映中のドラマ「ヤンキー母校に帰る」の原案です。作者の半生を綴ったこの作品は、自分の居場所を求めた幼児期から始まり、母校で担当したクラスの卒業式までを描いています。
以下感想。素で書いているので丁寧語他は省略(待て)。箇条書きの羅列たる文面がお気に触られましたらすみません。ドラマのネタばれはおそらくないと思うのですが(見ていないので不明)、一応反転しておきますね。
面白かった。一気に読了した。読点が多いのもすぐ気にならなくなる位ハマって読んだ。特に作者の「冷ややかなる分析」と「それを理解していつつも押さえきれない感情」に共感しつつ読んでいた。 私と考えを異にするところも当然あったが、環境が近しいところもあるので色々学ばせてもらったような気がする。若人にも、先生方にも一読願いたい。
熱血漢の一言で片付けられない人だなぁと思った。キャラミルHOTの私としては同属嫌悪で結構退くかと思いつつ(過去に経験アリ)読んでいただけに、素直に感動していた自分も意外だ。
もう一冊の原案「ヤンキー母校に生きる」の方も勢い余って借りてしまった(笑)。「道具づくし」も読みたいが、今は彼を先に。 ドラマになると退くのか微妙。つかこれ以上ドラマ増やしてどうする自分…。
ところで、これにハマった若人よ。「オバサン」と今度言ったら張っ倒すよ(激笑顔)? …なーんてね♪かなりの年下に事実を指摘されるのは構わないんですが。それより目上の方(特に母)に「老け顔宣告」されるほうがダメージ大っす(苦笑)。昨日もされました。うわーん! それはともかく、だから私にとってこの世代はやっぱり「コドモ」なんだよなぁ(笑)と再確認。同世代でしっかりしている人がいても、その人には悪いが、個人としては「オトナ」と見做せなかったり。 私にとって「社会的責任を取れる」且つ「自分ひとりの世界観を押し付けない(相手の気持ちを考える)」が大人の二大要因なので。「不用意に事実を指摘すること」には「相手との距離感の把握」を必要とするのよ…(更に笑顔<怖っ)?覚えておきましょうね? …そう言ってやりたいなぁ(笑)☆ ああ、気を抜くとすぐこんな説教になっちゃうなぁ(汗)。つか正にこれこそ「押し付け」そのもの…(激しく自己嫌悪<なら書くな)。個人的意見としてスルーしていただけたら幸いです(ぺこり)。
そんな大人気ない管理人の運営する日記サイト、日々鋭意停滞中でございます(殴)。
さーて、お食事お食事♪お初のお店なので楽しみだなぁv(言い逃げかい!<ごめなさ…)
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