のは私ではなく姉なんですが。
来週の水曜日、勉強会の担当でその勉強と準備を只管してます。大変だねぇ、毎回。そんな彼女がパワポとスキャナを使用していたので、昨年(!)頂戴していた美麗カラーをスキャニングして貰いました。金色@色占いっぷり炸裂してますね。 既にご本人には承諾いただいていますので、今月中には自ま…(げふん)、ご披露させていただこうと思います♪ああ、やっぱり綺麗だ…vv
今日は昼に起きて家事、夕方まで読書、家事、読書(間に海南江嬢@「ふしぎ発見」鑑賞<をい)のシンプルデイ。私の脳にぴったりです(笑)。 そして読了しました「バッテリー 2〜4」。
いっそ見事なまでに溺れきってますね、お互いに。
というのが正直な感想でした。そこがまぁ、純粋というか幼いというか。愛らしいです。 2巻では冒頭から萌えました(正直者)☆さりげにスキンシップ多いなぁ(笑)。 3巻で豪が怒るシーンに、やはりどきどきしました。そして安心。彼にも誇りと幼さが感じられたからです。 4巻に海音寺と瑞垣の会話シーンがあるのですが、一番静かな青の炎(小説とマンガ(どちらも楽しめました♪)に非ず)を感じました。一筋縄でいかない緊張感が好きです。…ないものねだりでしょうかね、自分(苦笑)。どのキャラも結構愛しいのですが、沢口(何か笛における上原みたいだ…<一般的にはカザだろうけど、個人的思考により決定)と戸村先生と海音寺と野々村と瑞垣(登場順)が特にツボv(つかあんまり絞れていないですね…<苦笑) (勿論青波と豪と巧は別格)(しかし巧は萌えではなく母性として愛しいです、特に<本人激迷惑がりそう)(私基本的にキャラに対して保護欲か敬愛を抱くので)(ピンでなくなれば即刻カプりますが<をい)(豪巧や青巧<両者リバ可とかは言わずもなが)(どこかに海瑞ってないかなぁ…<超絶茨?)(うーん、上手く言えない…) また脳内暴走してすみません(ぺこり)。
そして某所にチャレンジして、相変わらずの絵と間と雰囲気(全部じゃん)に酔ってまいりました(本望)vvしかし、上記の理由でリング特攻する時間がないのです…(悔)。
明日は5巻と「100人の森博嗣」を求めて彷徨います☆
姉がそろそろラヴィ蔵を使いたいそうなので、これにて。
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