徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2002年08月01日(木) 八朔粟餅。

を食べていますv

そして当然「サトラレ」鑑賞vv
今回も可愛かったなぁ…vv和みます〜。ほえ〜…。
ゲスト東幹久氏のサトラレもいじらしかった…v
何よりその奥さんが素敵でした……vv
「サトラレに愛されることの幸せ」がとても心に残りました。
そうですよね、愛している人に全身全霊をかけて愛されているというのはとても幸せなことなのですよね。
更に印象的なのが「自分がサトラレだったら、どれだけ彼を好きか伝わる」という言葉。
(正しい台詞ではありません)

ああ、本当に大好きなんだなぁ…。幸せなんだなぁ…。

と、温かい気持ちになりました。
正にこの番組は私にとって一服の良薬です。最近効果が鈍くなりつつあるイブプロフェン(涙)より効果あるかも。大好きだ…。

まぁ、私がこういうドラマに嵌るのは「ないものねだり」に他ならないのですが(爆)。


えと、そろそろ現実に回帰しましょうか。
地元一円には「赤福」というお餅屋さんがあるのですが、そこでは「赤福餅」というあんころ餅(?)一品を専門販売しているのです。
ですが、「朔日餅(さくじつもち)」といって毎月一日だけ別の材料を用いてお餅を作るのです(月変わり。元旦を除く)。
今月は粟餅に黒糖餡。因みに読みは「はっさくあわもち」です。
黒糖大好きなので、毎年八月だけは購入するのです。
実はツアーにお持ちしたかったですが、日持ちしないのです…(泣)。すみません。
でもオススメなのです〜v機会がございますれば、是非お召し上がりくださいませv
…って次は来年だ…(殴)。


「蚊トンボ」も少しずつ読んでいるので、幸せですv
…喩え、仕事はミジンコの如く遅々としていても…。
奥田氏といい、いおりんといい、優しい文が沁み入ります…。


ついでに腕の鈍痛も沁み入ります…(泣)。
というわけで今夜はこの辺で。
すみません、メル返信は明日以降にさせてくださいませ…(平伏)。


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