徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2002年07月02日(火) 12倍。

はい、15分転寝するつもりが3時間(爆)。
そういうときに限ってメイクを落としていないんですね…。クッションカバーにファンデが…(汗)。

現在25:40です。明日(最早今日)は健康診断なのできっちり睡眠とりたいです。
と、理由をつけてサボろうとする自分がどうしようもなく嫌いです。
…でも眠るの大好きv(撲殺)

今朝は「合同企画に男性が参加する」という夢を見ました(何故)。
大学生と中年の方。丁重にお断りしました。
彼らが笛に萌えていることが嬉しかったり、東屋を訪問しているという事実(?)に哀しかったり(お願いを無視られた、ということですから)。
それよりも彼らが「越乃寒梅」「八海山」を持参したというのが印象に残っている自分がそこはかとなく哀しい目覚めでした。

私の夢と言うのは二つに大別できて、「生夢」「映画のような夢」となります。
前者は自分がその状況にシンクロしているものです。
後者は自分が第三者だと自覚できるものです。
両者の最大の違いは触感の有無。
フルカラー&フルサウンドはデフォルト済。
しかしこの夢の見方というのはどうやらあまり一般的ではないようですね…?
どこまでも茨街道驀進する自分。
つか、夢の中まで落ち着きがない脳なんですね、私…(痛)。


余談ですが、「promised belt」の夢で泣いて現実でもシンクロするというのは体験談です。
ドイツ・オーストリア旅行の時なのですが、職場の方に寄って集って騙されて「酷い」と言う私。
それに対して「騙される方が悪いんだ」と返され滂沱するという夢でした。
静かに瞼を開けると、ホントに涙が溢れていて、止まらない。
現地時間27時。
しかも一日歩き回ったので両足をベッドの淵に掛けているという激間抜けな姿。
(浮腫みを取ろうとしていたのです)

…阿呆すぎ。

つか、友人も起こしてくれればいいのに(彼女が入浴中に寝てしまったのです)。
はい、逆ギレですね。分かってます。それ位恥ずかしくて情けなかったのです。

何で地球の裏にまで来てこんな空しい夢をみるんだ、自分…。

当時の身体・精神状態がかなり荒んでいたことと、有休取得の際に嫌悪されたことが原因だと思っています。
まぁ、お盆直前に事務が休みとれば怒るのも当然ですがね…。
(でも事務は他にもいたからイイかなって思ったんですよ)(甘えすぎ)

しかし旅行自体はとても楽しかったです。
食事を抜いたり、迷子になったり、コンタ流したり、犯罪博物館のあまりのリアルさに中座したりしましたが。
や、アレは最後まで正視するのはキツイですよ。言葉分からなくても被害者のリアルな写真やモデルが…。夢に出ました。3年経った今でも一部は脳裏から離れないです。
犯罪史というより惨劇の嵐で。加害者よりも被害者に重点を置いた展示でした。
そして、メルクとプラターに行けなかったのは悔しかった…(笑)。


…あれ、話がずれていますね(汗)。そして余談が長い(いつものこと<殴)。
つか、どうでもいい語り入れるくらいならやることやれよ…(全くだ)。
そろそろ寝ましょう。おやすみなさいです。


私信(寧ろ暗号<撲殺)です。
赤頭巾ちゃんは狼の魔の手を逃れた模様です(ちょっと惜しい<をい)。>Pさん


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