英語だと「curiosity killed the Cat」ですか。 己のキャパを客観的に捕らえようね、自分。
以上、本日の反省点でした。
そんな話題はどうでもよく(なら書くな)。 明日は読響♪人生初の生ボレロ〜vvああ、今から鳥肌立ってます。 …ってそれは寒いだけでは(現在小雨が降っています)。 指揮は名誉指揮者のラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス氏。 ピアノは小山実稚恵氏。 プログラムは以下の通り。 ビゼー:付随音楽「アルルの女」から ファリャ:交響的印象「スペインの庭の夜」 リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲Op.34 ラヴェル:ボレロ
生クラシックはまだ二回目なのですが、最初に出逢ったのが「踊る指揮者」の異名を持つ佐渡裕氏だったので(曲目は「カルメン」他)(凄かった…)、ブルゴス氏も踊るかどうかが見所です(違)。 東欧系、スペイン系の曲って血湧き肉踊る…って雰囲気が好きですvvそしてセクシー。 フランスではラヴェルとサティは別格。あのまったり感と炸裂的なネーミングセンスが愛v 「グノッシェンヌ」の第二と中島みゆき嬢の「孤独の肖像」がどうしても脳内リンクする私。や、音が近いのではなく世界が。双方のファンの方すみません。愛故の戯言です(平伏)。
先月のうちに風邪は治ったのですが、その残滓である空咳が心配です。会場で出ないことを切望。 どうでもいい事ですが、人間の唾液は通常の会話で2メートル、咳で4メートル、くしゃみで5〜6メートルは飛ぶそうです。 小5の時の全校集会で保険医が仰っていました。多分数値はこれでいいかと。 すんごい昔のこと且つ何の役にも立たないことだと記憶力いいな、私。茨人生まっしぐら☆ 一方このころから算数が駄目でした。比例反比例がとにかく出来なくて。ここで躓いたのが高校時代にまで引いてました…(汗)。 …ではなくて。会場では音と唾液は撒き散らさないようにしよう!ということでした(フリ長すぎ)。
明日はしつこくもコンサのレポを(をい)。 明後日はメルを何件かお送りしたいな…。
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