| ふっかちゅ |
月曜に日曜の日記を書いてみる。
生き返ったにこです。 なんかちょみっとずつ目が覚めてきた。うんうん。 現実にもどらないとな。
とかいいながら、昨日は地元唯一の忍たま同士 「二重丸」の七さんを朝っぱらから拉致っておりました。 (オンリーで、「良かったら地元同士、是非オフラインでもかまってください」とか図々しいことをぬかしたら、快くお返事をもらって。 「じゃあ、明日とか」みたいな。目を覚ませ私。) 朝9時半ににこ車に監禁して、落乱新刊を探す旅につきあってもらって。 一軒目の本屋は、「漫画少ないからここはないねえ」 二軒目の本屋は、(ていうかアニメ意図) 「こんだけ新刊があるのに、なぜ朝日新聞社をあえてはぶくのか…!!」 三軒目は、「あそこならぜったいあるよねー」と、うっきうきで向かうも、
つぶれてやがった
もうこういう星回りの人間なんだよきっとね。 ほんとお付き合いいただいて申し訳ないッつーか・・・なんつうか… 四軒目で見つかったよ! ひひひひひひひひひ 感想は又後日。 お昼ごはんをスパゲッチーで済ませて、語る語る。 あほみたいに語り、 利吉待ち受けを見たり七さんちのわんこ写真を見たり! (ベリキュウ。ベリィーキュゥト。) さらに車で延々利土井について語り、小松田の魅力について学習し。 あまつさえきったなくてくさくて狭いトーンかす散乱にこ屋敷へいざなわしていただいた。何のためか。 決まってるじゃないか
スケブに利土井を描いていただいちゃったりするためじゃよ…
描いてもらったの!!
後ほどこっそり自慢UPしとく。 コマファンッ子さんに利吉を…! ていうか利土井を描かせてごめんなさい! でもうれしい! 帰り際、お勧め利土井同人誌を手渡すのも忘れないの。
「はまって(満面の笑みで)v」
ちなみに七さんと私は7歳差。 まさにあの年齢ばっちりの歳の差っぷり。 ちょっと本気で「半助が利吉から抜けられない気持」がわかった気がした… (またこれが、七さんAB型だし!) なんていうか、七さんとってもかわいいんです。 すみませんほんとにかわいかったんです…ッ キモくてごめんなさい。 それでいて、「これで年下攻めってとこが萌えるんですよ!!」 とか力説してごめんなさい。
遅くまで缶詰状態でほんとにごめんなさい。 よかったら、またローソンまで迎えにいかしてください…
とっても楽しかったのです。 あと、キモくてごめんなさい。 運転も荒くてごめんなさ…ッ
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2004年10月17日(日)
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