ムッキーの初老日記
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2002年09月12日(木) ちんこの話�△舛鵑骸陲譴�


昨日からまたちんこが腫れている(参照ページ)。

正確に言うと「扁桃腺」なんだが、これがまたハレハレだ。



原因は火曜日に行った「無料パソコン教室」の空気の悪さに他ならない。

窓は締め切りで、しかも空調がイマイチ良くない。

暑くなったり寒くなったりを繰り返すため、

何度も、軽く汗ばんだ体に冷風を浴びせられる事になる。



こういう状況に私の体は滅法弱い。見た目がもの凄く丈夫そうなので

あまり信じてもらえないが、実は呼吸器系と喉が非常に弱い。

前回の教室の時は気管支炎になってしまい

3日間の講習の後、1週間も苦しんだので、今回は

休憩時間のたびに緑茶でうがいをしていたのだがダメだった。

さすがのカテキンパワーも、あの劣悪な環境の前に

脆くも敗れ去ったのだった。



講習会初日の夜。喉に違和感を覚え、なんだか嫌な予感がしたので

何度もうがいをし、念のため買い置きの総合感冒薬と

大量のVCを飲んで寝たのだが

明け方、強烈な喉の痛みと息苦しさに目が覚めた。



こうなったらもう手に負えない。

講習会は欠席し、昨夜のうちに書き上げてあった日記を貼りつけ

行きつけの病院に行き

「またちんこが腫れました」と言うと

喉を見て「あー。うーん、いつもの扁桃炎ですね」とのこと。

先生も慣れたものだ。「熱は?咳はでる?」

「いえ、咳はそんなに。熱は微熱です。37度8分くらいでした。」


「・・・・それは微熱ではありません(・_・)」


Σ(゚▽゚)あらま!


その後処方してもらった薬を持って家に帰ったが

熱はどんどん上がり最高体温38・8度を記録し私は一日中眠り続けた。

夕方目が覚めると喉の痛みはだいぶ引いていた。

自分で手に負えないなと思ったらすぐ病院に行くのがいい。

おかげで今日はだいぶ回復している。


無料パソコン教室に行きそびれたことがちょっと未練だ。





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