拍手に一つ、三兄弟カダロズ風味。 これ、以前日記にあげたやつなんですが整理したくてちょっと一時拍手に。 そんな更新でアレですが。うーん、ラブチャージ整理したいです。 その内ちゃんとします・・・・。
今 日 の ラ ジ オ も す ご か っ た ・ ・ ・ ・ !
こーきの「もっかいもっかい」が甘すぎてどうしよう・・・!違うシーンを想像しちゃうよ!馬鹿! 今日は冒頭がすごかったな・・・・こーき・・・!!!お、襲い受け!? びっくりしちゃったぐっぺが可愛すぎてもうどうにもなりません。死んじゃう!(死ねばいい) 食べれるよ?とか言っちゃうのが可愛すぎてもう・・・ごめん可愛すぎてしか言ってなくて。 もう、満たされすぎて頭の中が整理できません。 なんかさぁ、もっと もっと
もっと
色々やるといいよ・・・・・!実況生中継とか(死) 個人的モエでメンバ呼ぶならAさんかUさんで。Uさんは二人を楽しむ系、Aさんは焦がれる片思い。うひょっ(個人的すぎる)
ツボだったのは「はにわっ!」
ごめんもう駄目だ・・・・可愛すぎる・・・・・・・。 落ち着けない!!!もう本棚の角に頭をぶつけたくなるくらい落ち着けない!!!
さて超短文を一つ。
『甘く蕩けて狂っていくんだ。』
駄目だ。駄目だ駄目だ駄目だ。こいつの全てに侵されていく。
唇が動く。濡れていた。こいつの唾液と俺の唾液と。駄目だ。危険信号、点滅しすぎて眼球まで網膜までチカチカとうるさいのに、唇だけははっきりと見える、駄目だ。駄目だ駄目だ。唇は微かに開いて、舌先を覗かせながら、呼び慣れた二文字で俺を呼ばない。 お前は俺の名前を呼ぶ。
「 」
心臓が軋んで音を立てて崩れてしまいそうだ。爪先から強い痛みが体を引き千切ろうとしている、末端までぼろぼろだ。屈み込んだお前の唇が、俺の名前をまだ微かに歌でも口ずさむように転がすから。
「 」
「 」
だからお前に余計狂っていく、お前が触れた肌、お前が舐めている俺の指、噛み付いてくる白い歯が一瞬強く力をこめる。食いちぎられてもかまわないなんて俺は思ってしまった。 俺はおかしくなってしまった。
多分お前が呼び慣れたそれではなく俺の名前を呼ぶのは、こんな色情狂みたいに腰を揺らし煽るのはとても自然な事なんだろう。 お前の言葉は常に足りないし拙いし深い意味なんて何一つないと、それはお前自身も言うけれど時折俺の深くを。拙いからこそ鮮やかに抉っていく、そうしてくり抜かれた隙間に毒が回って行くんだ。 お前の舌先が、俺の指に触れて、爪をぐるりと舐めまわして猫がねだるように喉を鳴らす。
ああ、駄目だ。 もう指先は溶けかかっている、甘い毒に冒されて、お前に名前を呼ばれながら狂っていきたいと零れ落ちていく神経が叫んでいた。 だから俺は獣みたいにその指先の刺激へ唸り、お前の髪の毛を無理に引き上げる。 その唇は笑っていて、罠にかかったのは俺の方だと知るけど既に手遅れ、気づいた時には噛み付くようにして唇にかぶりついていた。そこは濡れていて、さっき俺とお前が絡めた唾液で濡れていて、俺自身ももっと濡れてしまいたいと思う、頭までどっぷり浸かって溺れ死んでもいいだなんて。 本気で思っているんだ。
誰かといえば、あのツートップ。グループ名順で、攻め×受け 誘いうけ。
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