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妄想暴走オタク日記
| 2005年08月20日(土) |
明日、また明日、人間は時の階段を降りていく。 |
▼20:30
めちゃ池を見てるんですが、大物芸人に学ぶべき芸風。というので。
�‖臉� �▲離灰�リ芸風 �B里猟イ衒�
��項目中半分をクリアしている(気がする)関ジャニむげんだい…。あとは掴みのパワーをマスターすれば怖いもんなし?!どこに対する脅威だよって、そんなひとりツッコミもお手のものな担もタレに似てアホです。アホ上等。そんなわたしはサバンナ八木くんから絶賛ブーイングのなるともをやっと見たんです、が。
とにもかくにも雛ちゃんのビズの良好さに感動で、す! 本@カレーでも思ったけど、今夏の雛ちゃんは、近年稀に見るビズ絶頂期だと思うんですが!それはもぅ、子リスのようなかわいらしさ!(注:やや夏バテ気味ですが正常です) 栗色の毛と肌の奇跡のコラボレーション!(注:以下同文) いやいやマジで愛玩動物のようだと浮かれるわたしより早く、思えばいつぞやのMC(14日でした)にて楽屋でバランスボールに乗る雛が、乗りながらプゥーと思いのほか高音の屁をこいた(屁とか言うな)らしい話を喜喜とする横ちょが「蛇と会ったリス(正解は蛇…らしいけどそんな慣用句あったっけ?)みたいな顔してた」と言ったその時、既に横ちょは雛ちゃんが子リスに見えていたのです、ね!
いやもぅ本当に、横ちょにはいまだ及びません。もっと精進しなければ。(なんの張り合いだ) 願わくばそのビズを今しばらくの間、楽しませて貰えます様に!(短命っぽいけど!)
さてさて。今日はお休みだったのですが、急に予定がなくなったので、松竹に行こうか海辺に行こうか(笑)迷ったんですが、どうにも夏疲れが激しいのでまったりと過ごしました。おかげで一日ゆっくり出来ました〜。やっぱり人間、休息も必要よね!という訳で。少しゆっくりした頭で魔夏を振り返ったり、その前の冬、夏も振り返ったりしていたんですが。
毎年、二幕の終わりにはその年のテーマを象徴するような長台詞が出てくるんですが、今年はアントーニオのそれがわたしにとってはそんな気がしています。
”全世界、それは一つの舞台。人間、それは一時の瞬間を動き回る役者に過ぎない。 登場があって、退場がある。その間、人間は与えられた役割を仮面を被り演じているだけ。 明日、また明日。人間は時の階段を降りていく。”
この時のアントーニオの柔らかい口調が、それまでの猛々しさとは対照的に、とても静かに、落ち着いていて。最近では声が枯れ気味なので、余計にそう思う気がします。そうは言ってもわたしは舞台を見る時に、どうしても視覚から入ってしまうので、聴覚はその次、だから台詞がなかなか覚えられないんですね。だからこのアントーニオの台詞を思い出そうとして、なぜだかどうしても去年の克典の独白に被ってしまって苦労しました(笑)(結局Kさんに縋っちゃったし)。
”同じ一日でも、死んだ日と生きている日がある。昨日から今日、そして明日。巡り来る一日に変わりはないのに、意味のある日は多くは訪れない。それでも俺は、たくさんの意味のある日々を、生きていきたい。”
蛇兄というマーケットの特性上、やはりそこには健全で正常なメッセージを込めなければならないのでしょうが、それが毎年関�┐蓮∪犬�るという意味や素晴らしさを込めている気がして、それが関�┐箸いΕ�ャラクターに合っていて、素直にあぁ、明日も頑張ろう、と思えるのがわたしは好きです。見る目は甘い自覚はあるけどね、そうやって、なにかしら感じ取ることが出来るのはいいことだと思うんですよね。何も感じない人生には魅力がないと思う。たぶん雛ちゃんなら、そう言うと思うけど(笑)
何を書いてるのか分からなくなりました(笑)。もっと他に書きたいことは色々あるのになぁ…一旦送信。
遅くなりましてすません、拍手お返事。
8/14 ◎23時の方へ ●12日�”瑤貌�られていたのですね。マーガレットに詫びるアントーニオの目線の穏やかさがわたしはとても好きなので、ガン見されればよかったのに!とわたしが悔しがってます(笑)。抜け駆け禁止令。本当に出たらどんだけ平和な国なんだよと(笑)。妖精もびっくりですよ、ね!
8/15 ◎22時の方へ ●焼肉屋、よくよく聞いたら確かに「とらちゃん」のようです。すっきりしました、ありがとうございましたvvv しかし錦戸さんはもぅ少し滑舌を(以下略)
8/16 ◎19時の方へ ●魔夏参戦お疲れ様でした。日記も小説も、心おきなく読むほどのものではないのですが、笑って頂ければ嬉しいです。 そして、一年を越えても夏嵐、なんですが康平は彼の絶対の意思で、和也を忘れるつもりなどないのだと思います。強くて脆い、危うい均衡というのがまさに、言い得て萌えてしまいました。素敵な感想をありがとうございましたvv
8/17 ◎16時の方へ ●初めまして。拍手ありがとうございますvv 塚本メインの頃(!)に来て下さっていたのですね。それがこの度∞、というのも不思議なご縁です。日記も読んで下さってありがとうございます。よろしければまた、遊びに来て下さいね。
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