妄想暴走オタク日記


2003年08月04日(月) 夏(華々しく)開幕。

■9:51


おはようございまーーーす!
のっけからテンソン高くてすみません、会社です!
帰ってきました!
楽しかった!!
萌えに萌えました!!!
もぅあたしはほんっっっっっっとーーーーにあのひとが好きだと再々々々(くらい)認識して帰ってきました。
いっぱい書きたいことあるので、また夜にお会いしましょう。
あーーーーーヨコヒナが書きてえ・・・(え)


■■21:01


↑・・・とか書いてたテンソンが一気にダウン↓
2日連続3回見たのに見れなかったヒナソロ、今日やられたよ…しかもちょーーーーーーーーセクシー系ってどゆことよ?!フェロモン全開とか他担に言われてる村上どうよ?!村上担は見たら氏ぬよ、と言われたけどいっそ氏にたかったよアタシはさ…なに、なんなのこの仕打ち!?あまりのあまり具合に横山が渋ったんだよ、とは転送メルでしたが(多謝!)マジで見せ渋ったんだったら恨むよ、横山………あんたなんかあんたなんかあんたなんかいつでも見れるくせに!誰よりも一緒にいるくせに!誰よりも愛されてるくせに!(関係ない)なのにそれでも足りないとゆーのか!今更独り占めするのか!!!横山はそんなこと一言も言ってないが(笑)思わず責任転嫁をしてしまうくらいには。だってあの横山が珍しくヒナソロを褒め称えたっていうんだから、やっぱりファンには見せたくなかったんだよ。このやろう。

あーーーーー・・・これだから嬉しいけどやなんだよね。見れないと悔しいし、全部見れるわけじゃないから。



とりあえずMDを回して貰うことにして(しかし届くのが先か、この目で見れるのが先か)(でも次は8日2回のみだ…確率は1/3)気を取り直して。憤りで楽しかった想い出を忘れるのはよくない。とゆーわけでそれはそれで書き留めておく。とか言いながら言いたいことは薫さんの日記に詳しいんですけど(笑)。

いやね〜もうね〜〜本当に楽しくてね。たっぷり2日間、村上ばかりを語って来ました。
期待と不安で見た舞台は、内容的には可もなく不可もなく。ショータイムもまぁ、可もなく不可もなく。それでも「楽しかった」としか思えないのは結局好きだからに尽きるんだなあ。好きだから何でも許せるわけじゃないけど、好きだから向上を求めないわけじゃないけど。でも動いてる彼らを見るのが楽しくて仕方がないのはもう本当に、どうしようもないです。空回りするのも頑張ってるのも緊張してるのも開き直ってるのも、今現在のありのままの姿だからね。甘いけど。

萌えはもう、両手で抱えきれないほど与えられて来まして。前のものほど忘れていく有り様なんですが(この許容量の少ない脳が恨めしい)覚えてる限りを以下。

□ストーリー的には、まずはしょっぱな、リョウの命日に憂うシンゴ萌え。
□つかシンゴの口からリョウの名前を出したとたん幻想シーン「シンゴさん!」
□シンゴにだけ見えるのかと小1時間。
□普通に会話もする(ありえない)
□3馬鹿バンド「カムストック」登場シーン。ボヤく3人が手にするレモンスカッシュ(黒水玉に黄色のロゴ)にも萌え。どこから持ってきたんだ、そんなもん(笑)
□そしてとっとと登場、リョウの幽霊(7人には見えるため、他人の空似と思い込まれる)
□驚きのシンゴ萌え
□「おまえ、名前は?」と聞かれて「…リョウ。」な笑い顔(歪み気味)に萌え
□今回やっぱり展開上リョウ×シンゴ気味なんですが、リョウの夢を見るんや、というシンゴは萌え以外のなにを誘発するというのだろうと思う
□「最近よくリョウの夢を見るんや。バナナ片手に”シンゴさん、シンゴさん”言うて俺に纏わりついてくる夢をな」
□そんなシンゴ語りに素直に相槌をうつハリオス、無言でシンゴを見つめるユウ
□ふとシンゴを見るユウの目線には相変わらず無駄に含みを感じて萌えます
□シンゴとユウと言えば、舞台設定上、家(部屋)が隣りっぽくて萌え
□しかもシンゴはハリオスを面倒見てるっぽい!
□ハリオスが来る前は、隣り部屋で仲良くやってたのかなあ…
□壁一枚隔てた隣り同士で生活してたのかなあ
□寝る前に壁を叩いたり?
□ゆっくり4回、『お・や・す・み』とか?!(爆)
□そんな未来予想図ヨコヒナ…
□そんな中、自分たちに足りないものをユウのオカン(幽霊)に指導される3馬…カムストック
□なぜか場面転換、幕末・池田屋
□ユウは坂本竜馬らしい
□てか、池田屋に竜馬はいたっけ?
□新撰組風な中堅にも萌え萌え
□下駄ップもカワイイ
□殺陣も頑張ってて、時代劇仕事カモン!とか思う
□出来る子だと思うの…
□萌えアイテム、ピストル登場
□場面転換、すヒナのボケツッコミ(台本)にピストルで割り込むヨコ(アドリブ)
□初日「ピストルでしか入られへんかった」
□3日2部ではまともに村上を撃つ
□「俺、いらん子みたいやん」
□「二人だけで出来るみたいな空気やめて。前から思ってたけど!金輪際、一切やめて!」

□・・・・・本音?

□台詞はウロなんだけど。「金輪際」と「一切」は確実に言ってた。「前から思ってたけど」も言ってた。なんだろこれ…ヨコの本音かな、と思って無性にヨコが愛しくなりました(笑)。たまに零れるヨコの本音が好きです。穴座といい、笑いに隠して本気を伝えてるのかと思う。素面では言えないけど。子供じみた独占欲みたいに、実はそう思ってたならカワイイと思う。それでそうやって割って入って、ヨコネタである小室真似が登場して、まあヒナはつっこむわけですよ。で、ヨコは気分よくまた被せて。今回はそれがまた結構ウケて。で、またヒナがつっこんで。そうしてるうちに今度はすばるが「二人だけで出来る空気やめて」って(笑)!それにヒナが笑うのがもぅかわいくてね!で、すばるに行こうとするんだけどヨコがまた被せて「マークパンサー」とかやるから(笑)。また出向いてつっこんで、すばるが拗ねて、行こうとするとヨコが今度は「ケイコ」とかやって(笑)またつっこんで。最後「サム」までやって、そのあと強引に本題に乗せちゃったんだよね。私はヨコヒナだしそんなヨコの勝手さは本当にかわいいと思うけど、あれはズルいよな〜すばるが不憫。あれは不戦敗だもん。なんかね、ヨコはヒナを動かすことに心力を注いでる気が最近してます。舞台の最端にいるヒナを、動かしてつっこみにこさせたら勝ち、みたいな。そんで笑いながら(ヒナはつくづくヨコのボケが好きだろう)つっこみを入れるヒナの手を、いつもなら自ら頭を出してはたかれるヨコが、今回は両手でガードしてるのがもう、かわいくてかわいくて。いたずらっ子がオカンの手を避ける仕草に似てたの(笑)。2回連続のその姿を見て、ああ、ヨコにとってのヒナはある意味ではオカンなんだと思いました。ちなみに本気で。

あー、語りすぎてどこまで行ったか忘れた。まだ芝居感想でしたね(笑)

□そんなこんなで各々試行錯誤なカムストックと西5、それぞれに光明を見出し、大きく羽ばたこうやないか!なシンゴの声で本当にフライングしたところで20分の休憩(笑)←はしょりすぎ

このフライングもか〜な〜りかわいくてね〜!泳ぐポーズの亮ちゃん(!)も希少価値で萌えだし、飛べてないマルとヨシ君(笑)が地べたでフライングポーズをしていた(3日2部)のもかわいかったし、だけど一番萌えなのは、飛び上がるシンゴの足を掴んでるユウですよ!バランス上支えてるんだろうとは思いつつ、その状況は萌え!ユウにとって、シンゴは飛んでいきそうな存在なのかなーとトリップしてみたり。(まあ休憩時間なんで)(笑) 満面笑顔で飛ぶヒナの足を一生懸命捕まえるヨコ!ああ神様蛇兄様参チェ様ありがとう(笑)

続いて後半後半…後半はなんだっけ。

□幕明け、しょっぱなは暴走族「夜叉」の奇襲に遭うハリオス
□てか、正直ハリオスはともかく(おい)「夜叉」な室たんに萌え萌え
□マルを「長いの」と言ったのはユウだったが(ちなみに「短いの」はヤス)あれこそが「長いの」だろうよ
□ハリオスのピンチに虫の知らせもなく、練習に打ち込むユウとシンゴ
□パンツ萌え
□生足萌え
□10列目から双眼鏡でガン見しました…(オタクで申し訳)
□なんだかんだで波乱万丈ありつつ、音楽に目覚め、音楽への愛に目覚め、大団円で、ハケる関6と、残るリョウ&シンゴ(はしょりすぎ)
□「リョウ。俺ら、デビュー決まった。まだまだ頑張るわ。(とかなんとか報告台詞)…でもお前はもう、俺らの仲間なんやな」
□柔らかく笑って、リョウに語りかけるシンゴの表情が本当に好きでした
□対するリョウは、驚きとにやけがないまぜの複雑な表情
□「どうしよ…バレてるやん」
□幽霊であるオカンに促されて、もうしばらく留まることにする
□「やったー!生き返った!!」
□ここ、3日2部ではオカン「カンジャニ8がカンジャニ7じゃ具合悪いわなあ。ちょっと(客席に)聞いてみよか?カンジャニ7でいい人ー!」で、間違えたんだろうと思われる前列のお嬢さんが激しく拍手をしてしまい、すかさず錦怒「誰や!(怒)」

□め っ さ コ ワ イ(笑)

□1階の私の席では、前方後方それぞれから「コワ〜」「コワ〜」という囁きが聞こえてきました(笑)
□なんか、亮ちゃん…成長したなあ。とかなんか感慨深く。
□今回、全体的に亮ちゃんが含み面白くて。爆笑じゃないんだけどじわじわおもしろいってゆーか。非常にいい感じ。
□じわじわ面白い、といえばヨシ君ことぼんくらも面白い。「出来ない子」というレッテルがあるからか、ちょっとした小ボケやノリボケをすると、いちいち「おおお〜」という気になってしまう。チアリーダーしかり、「スルッスー」しかり。3日2部ではマルと鍋をつつきつつ、「あっ!」と指差しされて余所見した隙にマルに肉を取られ(たとかいう設定)、おかえしに「あっ!」と指差しマルの肉を掠め取る芝居をしたヨシ君に内心拍手喝采でしたよ…タダヨシ、大きくなったねえ…(という心境)


そんな8人で頑張っていく道頓ボーイズ。ふとリョウをマジ語りするに、私は穴座(という設定)はリョウ×シンゴだと思っているので余計かもだけども、シンゴにとっては、今回のリョウの存在は諸刃の剣じゃないのかなあと思ったり。だって、リョウはいつまで存在し続けるのか分からないわけでしょ。それでなくても先立って傷つけて、泣かせた(ということに(笑))くせに、ひょいと舞い戻って、また消えたらシンゴは今度こそ立ち直れない気もする。消えるくらいなら、最初から出て来るな、とはユウの台詞(勝手に)。傷つけるのは一度だけでエエんちゃうんかと…そういうユウはオカンを亡くして、シンゴの気持ちが分かったかな、と思う。一人でいるってつらいから。オカンを亡くして、シンゴの隣りに越してきたのかもしれないな、とも勝手に妄想してみる。「なんでオマエ、わざわざ隣りに越して来るん」て目を丸くされて、「オマエが寂しい思て」と笑うユウ自身が一番寂しがってるのをシンゴは知ってる…まんま、ヨコヒナっぽくなってきたな。でもヨコヒナではありえないの。ユウにはシンゴはやれない。

語るなあ。すみませんね、まだ終わらない。一旦送信。


■■■23:53


日記を書く間にも、ヨコヒナラブメールが入って身悶える今日このごろ。
ヨコヒナになにかあったんだろうか…あのひとたちはある日突然急にラブくなるからビックリしますよ。今は一方的にヨコがラブモードで、それに反比例してヒナが冷めてるっぽいのがまた面白い。面白いっていうか。

そういえば今回も芝居中に1回、紺中に2回ほど桟敷席に出てくる構成なんですが、ヨコヒナはだいたい同じ階にいるんですよね。で、3日1部だったかな、2階左列で客席を見てたヒナがふと吹き出し笑いをするからなんだろう、と思ったらヨコがヒナを見てました…これ、錯覚じゃないと思う。ああいうときでもヨコはヒナを笑わせたいのかしらね。それで思い出すのは栗紺で右席から必死でヒナにウインクをしてたヨコなんだけど(笑)。あれは本当に、ヒナも爆笑しちゃってかわいかったな〜。まあそこまではいかなくても。ふと目がいって思いがけず目が合って、それで、上手くいえないんだけどほんと微妙な顔をしてぬるく笑うヒナの顔が好きでね。ぜんぜんかわいくもかっこよくもないんだけど、むしろブサイクなんだけど、それがいいのです。ちくしょうヨコめ、と思う(笑)。松竹ではヨコにジェラシーばっかり感じてる。

ラブといえば今回、どうにもMCのヒナが冷たいというか、引き気味なのも気になる所なんですが。初日では完全にやっさんに任せようという姿勢が見えて、マイクも下げ気味。ヨコすの攻撃に困ったやっさんが「こういうときはどうすればええんですか?」て聞いてたのが激しくかわいかった…「いちいち俺を見るなや」なヒナも愛。そんでそんなやっさんとヒナに挟まれた(立ち位置)丸がふたりを交互に見てるのもかわいい。発言ではいじられまくるやっさんに「俺も昔よーやられたわ」。そしてヨコすを冷ややかに(笑)見ながら「絡みにくいのは無視していい」とか言うてたのが男前で萌えでした。強い村上。素敵。

でも残念つうか、無念だったのは初日のショコラ話題で「丸山を監督とするっす」と噛んだやっさんに、ヨコすが「するっす?」「するっす?!」と過剰反応して、「スルッスー」「スルッスー」って遊び始めたのにやっさん困っちゃっていい返しが出来なくて、すわ「トゥンガ」の再来か、と期待したのに尻すぼみになっちゃったのが…あそこで(例えば)ヒナがゲラったら被せに被せたんだろうけどなあ。勿体なかった。まあ村上担が偉そうに言うなって感じだけども、そのへんもちょっと面白くなるといいね、と。まあ私はゲラるヒナが見たいだけですが(笑)。でもでもスタンバイでハケながら「スルッスー」なすばるに続いて丸安、次いでぼんくらまでが「スルッスー」と小声で(ポイント)言いながらハケて行ったのには感動!でもボケはもっと大きな声で!(笑) ぼんくらはまあ、あのちっちゃい声がいいんだけども。なーんかツボる。

MCといえば、冷たいモードのヒナちゃん(仮)がヨコのボケを「ふうん」みたいにあっさりスルーしたとき、ヨコが「俺ってつまんない?」と聞いたのには激しく萌えました…なにそれ、なにそれ!ヨコの「オモロイ」基本は村上なの?村上を笑わせてナンボなの?みたいな…まあ、ボケを生かすも殺すもツッコミ次第ではあるからして、ヒナに流されたらヨコは死んだも同然なんだけども。それを意識したっぽいヨコがかわいかったのです。弱気なヨコはかわいい…それを分かってて気づかないふり(もしくはわざと冷たく当たる)ヒナは男前です。ヒナヨコじゃないけどね!(そこははっきり) 本当はヒナはヨコに対して、いくらでも冷たく出来るのに、それをしないのはヒナの甘やかしであって優しさであって愛であるのではないだろうか。結局惚れた弱みなんだけど。なんだろね、そんなに愛されてるのにまだ心配になるのかね。

弱気ヨコは今日も健在だったらしく、ピストルコントで拗ねたヨコが今日もう帰る、タクシー呼んで、って言ったらヒナがじゃあ帰れば?て返したらしいのね。瞬間固まってしまって、上手く返でなかったらしいヨコってもう、どうなの…。挙げ句のこぎり忘れそうになって、マルに逆ギレ。そんな愛に溢れたヨコにはびっくり!ヒナ、押してダメなら引いてみろ作戦なの?!それはそれで楽しくておかしいんだけど。そのうちヨコの逆襲がきそうで怖いよ…(笑)…倍返しでいじめられそう。それはそれで萌えで楽しいんだけど。そんなループ。

ヨコヒナ、まだ語れます。スゴイよねー私ね。もう朝まで語れるかもしれない。いや語らないけど。(寂しいから)
ショータイム、3日2部にして2パターン目が登場。パターン�,龍睫屬紡海い董∈E戮漏惺擦�舞台。ヨコが先生で、残り全員生徒。正義の味方〜に萌え上がりつつ、すばるバンドの演奏を円形で見る、中のヒナを見る、ヨコ…。いやあれは見る、なんて生易しいものじゃなかった。

横 山 ガ ン 見 。

あたしと同行者は震え上がりましたって!マジで手と手を取り合って小刻みにブルブル…つうかあれ、間違いなく無意識だと思うの。タマシイ入ってないと思うの。目の焦点が合ってないときみたいな、視界の端で捕らえてるみたいな、そんな状態だと思う。それでふと我に返ったヨコは一瞬方向を変えるんだけど、一瞬のうちに顔を戻しちゃうの。つーか戻る瞬間を見たんだって。擬音にするならぐりん!という感じに首が回ったんだって!横山こわいよ…しっかり!(おまえがしっかり)

そうだ、金網といえば、あんなにも萌えたのに忘れるところだった。
金網シーン、別名ニューヨーク設定ではヨコ亮の歌がありまして、ヨコ組と亮組に別れて棒?ダンスみたいなのが挿入されるんですが、ヒナは亮組なのね。でまあ、棒を打ち合う亮ヒナ(とぼんくら)(←ぞんさい)にも人並みに萌えはしつつ、相手変わってヨコに立ち向かうヒナ(とぼんくら)がヨコに向かって人差し指で挑発するのですよ!「カモン」って感じよ!それがも〜あの、セックスアピールがひどくてね!(笑) つーかあのときの村上はヨコ亮が歌う後ろで金網にしがみついて腰は振るし、アンタふたりが見てないと思って!!みたいな!(笑) 終演後の飲み屋ではヒナ担ばかり4人(スゲエ)でさんざカモン村上について語り明かしたものですが(笑)明日あのシーンでチビ中堅たちが立ち塞がったらどうしよう、ヨコ亮ストップがかかったらどうしよう、と心配してたらなんのことはない、

立ち塞がったのはすばるでした(爆)

ヒナを見てたらなんか黒タンクトップが立ち塞がってさ!金網にしがみつくヒナの手に正面から自分の手を重ねてなにかしら話してるのよ!ちょっと誰よ!誰?!と思って、よくよく見たらすばるでさ!同行者とマジ同時に「すばるだ…!」と叫びましたよ!あれもビビったーーー!そして萌えた。あまりのことに萌えがあとからついて来た。


・・・ここまで書いてさすがに疲れてきました…ちょっともう1時なんですけど。何時間日記書いてるんだってゆー。
ざっと萌えはこれくらいですかね?思い出したら、また。
あとはさっさとポエムでも書こうかな。今ものすごーーーーーーーーーーーーーーーくヨコヒナが書きたい。
書いて書いてかきまくりたい。

じゃっ!(イチ)



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