妄想暴走オタク日記


2003年07月14日(月) 1年半振りに飯三を書いてみたいような気になったり。

■20:19


今日はもともと休みで、相変わらず家でゆっくり安静。
おかげさまで腰の方は起きるたびによくなっているような…今日はサラシなしでもわりとスムーズに動けたので、明日からは仕事にも出れるかな。しかし接骨院の先生にはとにかく運動不足を罵られたので、完治したらウォーキングでも始めようかなと…週2回30分程度歩くだけでいいらしいんだけど、それがなかなか難しいんだよねー。まあでも、自分の体だしこの年でこんなガタきてたら先は長くない気もするので(それはそれでいいんだけど)これを期にちょっとは心を入れ替えようかなと。折角なので嵐ちゃんのアルバムでも聞き込むか(笑)

そんなこんなでこの2日間は借りっぱなしのビデオを見まくってたわけですが、さすがに見すぎて飽きて、思うところあってバトロワを読み直したり、同人誌を読んだり、自分のサイトを見てみたり(笑)しました…なんか、無性に飯三が懐かしくなってねー。2年以上も前の自分のSSを読むのは恥ずかしいんだけども、書いてることは今でもなんら変わりなく、私はそう思ってて。きっと今書いても同じ飯三になるんじゃないかなと思うです。そう思うと無性に書きたくなってきたんだけど、さすがに久し振りすぎてネタが浮かばなかった…。昔のあのエネルギーというかバイタリティというか、そういうものってどこから出て来てたんだろう。空が青いっちゃあ飯三を書き、雨が降ったっちゃあ飯三を書き、花が香ったっちゃあ飯三を書いてた気がする自分…。思うに飯三は私の中で一番感じやすいカプだったのだなあ。一番近い位置にいたのかも。それは私の願望でしかないけど、不思議にヤツらは今だって変わらず肩を並べて歩いている気がします。その事実が既にパラレルなのが寂しいけども。

しかしなにが面白かったって、最後に作った紙媒体を読んでみたら、自分でもビックリするほど話に内容がなかったことよ(笑)。すごいなーなにもない話をあんな延々書けるのもある意味才能だったかも。それだけなにもない毎日を二人がそれなりに楽しんで過ごしてたってことかな。ある意味いちばん幸せなことだと思う。ヤツらは私の中でトップクラスに幸せなふたりです。



さて、今頃少クラの公録はどうなってるんでしょうかねー。現在レポ待ち。
鑢水泳大会は公開セクハラだったらしいし、現在村上さんの身になにが起こっているんでしょうか。ああもう普通に見たいよ…めくられる村上を。群がる有象無象を(笑)。鑢ゲストの関��も楽しみ楽しみ!当面楽しみがありすぎて幸せ。だけど時間差でしか見れない不幸…田舎って。

さー今週も頑張って僕マドを見てくるかあ。
そういや少クラ放送の感想も書こうと思ってたのに忘れてた。あと鑢ビデオの感想も書こうと思ってたのに。とりあえず、少クラは斗山、鑢は八乙女×二階堂かと思いました。と。斗山…まあ、甘えた年下の山ピーてことですけどね。立ち位置間違えた(らしい)山ピーをさりげなく修正した斗真が男前だったのよ…。



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