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◆ 吹き飛ばされそうになりました、横殴りの風に |
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突風と雨の昨晩 田舎から帰ってすぐ、河川敷を走った さすがに2000calを越す嗜好品を体に残すわけにもいかないし 何だかもやもやした気持が体を押した このコースでの最高タイムが出た 夜が集中力をくれた 背中に感じる不気味な闇に追われるのが嫌で 走り終わって ああ、スマイル気分を味わった 普通の、優しい人と昼食をとる 片意地はらない、自然な気配りに調子、乱れる 意図しないへりくだり方をしてしまった 意味の無い事だ 語調が荒らくなった こんな時、ジブンナンテと思ってしまう 間違っても、消えてしまいたいなんて思わない 2004年02月23日(月)
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沙 亜 子 は い ま だ 、 水 の 中 |
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