| 2002年09月29日(日) |
とってもお久しぶりです |
ホントにホントにお久しぶりです。 皆さまには、何してたんだって お叱りを受けそうな… ていうか、叱ってくれる方々の 存在がうれしいっていうか…。
最近のみのむしは… 後輩の院内看護実践報告会ヘ提出の研究のお手伝いに 日々努めているのです。 研究と言えるにはほど遠いものなんだけれど 後輩が普段読まないような本を読んだり 普段考えないようなことに悩んだり こんなふうにして成長していくんだなあって 間近に見ながら みのむしもいろんなことを考えさせられています。
研究のテーマは 手術室の中での抑制について…。 本当は患者さんやスタッフの関わりの実際から 何か見出せることができればって思っていたんだけれど そんな手法は 3年目のスタッフにはまだまだ無理だったかも…。 アドバイスをしていたみのむしがやりたいことを 押し付けただけだったかも…。 反省…。 結局、文献研究ということになったんだけれども…。 それでも、 日々やっている看護について考えるには 十分なことだったのではないかと思う。 研究した後輩達が 患者さんに今よりもっと配慮ができるようになれば みのむしはうれしいと思う。
院内発表までは、後一ヶ月近くある。 後輩達が満足できるよう、もう少しがんばろうと思う。
そして… みのむしも、もう少しステップアップしたい。
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