迷走よろずごと
DiaryINDEX|past|will
じいちゃんが倒れてからのダンナは、じいちゃんの労働力を補うために毎日早朝から一生懸命手伝っている。 土日はもちろん一日中手伝いだ。 それはとても大変な事だし、感心する事だし、偉いと思う。
でも。
私との会話は、行動は激減した。
土日の約束はあってないもの。しても夕方頃になって「あぁ、そんなのがあったっけ・・・」
コドモと接する時間ももちろん激減。 出来ない約束はするな。
根本的に行動する時間帯がずれているので、顔を合わせる時間は朝食と夕飯時のみ。 会話はなし。 こんなんじゃ、コドモだって、ゴハンも美味しくなかろう。
親との話も私には伝わってこない。 当日ぎりぎりになってダンナではなく、親から聞く事が多い。 親からはえ?聞いてない?と驚かれる。 ヒトを何だと思っているのか。勘弁してくれよ。 非常に気分が悪い。
週末はコドモと2人、どこかに出かけよう!
|