現場監督の気まぐれ日記
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本日はTV「アメ・トークSP」で漫画「スラム・ダンク」好きの芸人が大いに語るという。で、残業も手につかず急いで帰ってきたのだが・・・うーん、なんか中身が薄いというか生ぬるい! まぁケンドー・コバヤシ、麒麟の田村、アン・ガールズの山根あたりは少しは読み込んでいるようだが、あとは上っ面のトークのみ。 もうちょっと「ハルコさんの友達その1・藤井さん」とか「口の悪い豊玉の板倉」とか「チエコ・スポーツのヒゲ店長」とか、その辺のキャラまで突っ込んでほしかったぞ。
それにしても「スラム・ダンク」の中での印象に残る名セリフとしては、
「あきらめたら、そこで試合終了ですよ。」(安西先生) 「・・・バスケがしたいです。」(三井)
あたりがやはり人気のようだが、私としては仙道の
「さぁ、行こうか。」
がシンプルでありながらたいへん好きな言葉である。
(これ以上、続けると終わらなくなりそうなので、今日はこのへんで。)
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