平昌オリンピック 2018 〜冬季五輪〜
わたしはもはや競技だけを楽しんでいません。 今こそ発表しましょう!! 自分の見ていた放送での金銀TOP2ッッ☆☆
◎この世には耳を疑う実況生中継度肝がある◎
【カーリング編】 さ金 実況アナウンサーが叫びます
「タイムがなくなったら危ないですね!」
即答する解説者
「危ないというか、それ負けですね!」
光の速さでしたw カーリング競技は持ち時間が尽きたら負け。 そもそも実況以前の問題だった…
【パシュート編】 いぶし銀 実況アナウンサーが叫びます
「まるで餅のように粘りがあるのが日本です!」
えーーーっと、、「まるで餅」?! その粘りって、、どんな粘りだよ!?(爆) 粘りの種類!!粘りの種類が、、ちがうだろッッ わたしは考えました。 《粘り》その使い方を!! まずは禁断の条件 → 食べ物 どうにもこの壁が高い。高すぎる。。 食べ物で表現されても相手は競技です。 それもオリンピックという人類究極の勝負。 食べ物で例えられるものなのか― ええ、それは考えましたとも。 納豆とか山芋とかッッ でも、、全く心に刺さりません!!!(爆) なんとか挽回してあげたい、 そう思って頑張りましたが無理。 なにしろ《粘りすぎてもダメ》なんです 粘るって、、むずかしい。。 粘りが伸びすぎたら当てはまらない! だって勝たなきゃいけません。 要求されるのは、伸びすぎない強度の粘り、です。 言わば、相手についていく《根性》なんです!! モテる力の全てを使って考えましたが そのモテ力じゃ全然たりませんでした― なんでその変換になるんだよ おかしいよ。。涙 誰かいい表現を、奇跡を、教えてくれよ!!
結論。 たぶん他のたとえは要りません。 《粘り》は、「粘りがあるのが日本です!」 ただこれだけで万全なんです☆ 考えすぎたのが命取り。 学びましたね
|