| 2017年09月12日(火) |
こんな近くにある時のない世界 |
某コンビニエンスストア。 某清涼飲料水を渡して 財布から150円をカルトンに乗せて、、 そのときです
時間が止まった
いきなりです とうとつでした レジ子はまったく動きません
なんで止まってるの?!
圧倒的違和感に襲われました 止まった時間はものの4秒くらいでしょうか ただ、この4秒間まるで世界が動いてない!! まるで動かないレジ子ッッ 何??何なの??何が起きたのーーー!? そして《その原因》に気がつきます 対価表示に目を向けたそのときでした
お金が、、たりてなかった
151円。あと1円たりてなかったとです。。 恥ずかしさが吹き出すと同時に 時間がいきなり動き出す!! 世界の時は止まっていなかったw 止まっていたのは自分だけだったのだ― 自分の《絶対お金たりてるでしょ感》 時が止まる条件はこれだったw
完全なる慢心(爆)
それに足して、なんなんでしょうか、、 あの《わかったときの慌てっぷり》ったら。。
止まった時間を取り戻すくらいの 尋常じゃない速度です☆ 笑笑
ほんとに時間取り戻そうとしてるんじゃ!? 無意識にそんなことやってるんじゃないの? だってそこまでの迅速魔、要らないでしょ!
そして考えるのです
なんだかダンスにめちゃくちゃ応用できそう
しかしこのレジ子、、すごいよなあw まったく教えてくれない上に、 身じろぎひとつしないその《何もしない技術》 わたしの落ち度から始まった時が止まる事件でも このレジ子の未来が不安になりました(爆)
もしかして何も感じない子なんじゃないか
それは別次元として、たいへんな発見でした!! こんなことで時間が止まってしまうなんて!!
◎時が止まるまでの距離 たったの1円◎
さあこんなことも自動化で無人化しちゃったら、 レジ子がいなくなるのはそう遠い未来じゃない。 時が止まることのない世界はすぐに来そうです☆ なんてつまらn…
人と出会わなければきっと いいも悪いも事件は起きないんじゃないかなあ
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