| 2017年02月26日(日) |
「Shall We Tap?!」 |
今日はアオキ先生のステージに行きました!
『Shall We Tap?!』 AOKI TAP DANCING
わたしには出演者にお願いされた使命がありました わたしの舞台を見にきてくださったミナミさん。 ミナミさんも「泣いちゃったわ」と 言ってくださったひとり。 感謝をもってその仕返し、、じゃないや! お返しをしよう☆ どんな使命なのかは「当日明らかにします」と メッセージ着信でしたので朝から会場へ!
どんな使命が与えられるんでしょうか
けっこう恐怖ですw
というかアオキ先生。 このことを知ってらっしゃるの?!
それこそ大事件です
アオキTapに出演した経緯があるわたしです。 あの頃からミナミさんは大先輩。 そしてその相方!?オクさんも大先輩w わたしは二人の大ファンなのであります☆
とにかくこの二人は底抜けに明るい!!
ミナミさんとオクさんはステージ衣裳も自らが 手がける渾身スペシャルです! とにかく。 とにかく楽しさが突き抜けているんですよ!! 前回のステージ衣装はこちらw
【忍者】
その衣裳はいわゆる《忍者完全体》ですw 1点の抜かりもないほどの忍者。 おでこには初心者マークが貼られている域(爆) そしてダンスもまたこの上なくお茶目でありました あんな姿は二度と見れまい! TAPチップを草履の裏に仕込んでいるほどです☆ いつもそのような感じで体当たり最高の舞台! そんな二人に依頼されていては、 その使命を確実に完遂させなければならぬ!!! 今日はどんな世界観なのかーーーーーーーーーッッ
「アルプスの牧場」
えっ… まきば?! ぼくじょう!? ついこないだまで俺、アルプスの少女ハイジンって 呼ばれてたんですけど。。(爆)
なにこのタイムリー感w
会場へ行くとリハーサルの真っ最中でした! そして二人のシーンについては、、 既にリハーサルが終わっていた!!! マジかよーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ
ぶっつけ本番です
まだ、何やるのか聞いてもいませんw 飛び降りる寸前のような気持ちになりました。 ミナミさん「あーーータイスケくん!こないだは 素晴らしかったわ!」
その話、今はいいです―
「タイスケくんの役割はねえ、、 ステージ終盤 オクさんの大ファンのひとりとして 客席から私をそっちのけで応援して 投げキッスをしてほしいのよ!! 私はその投げられたのをキャッチして 床にギタギタに踏んづけるから♡」
\(^o^)/了解です
なんとも素敵すぎるおばさm…お姉様たちッッ 今回は自虐勝負なんですね!ミナミさん!! しかし客席から全ての観客に《わかるように》 するにはチカラが必要です。 そういうわけで最前列にわたしの席を確保。 本番のタイミングに備えました!
そしてついに その時がきたっ
「オクさーーーーーーーーーーーーーん!!」
投げキッスを3回くらい全力で投げつけました
その3つを全てミナミさんは叩き落としました
キャッチどころか叩き落としたんです!
会場は大爆笑の渦ッッ 笑笑
\(^o^)/大成功です
その後、アオキ先生に声をかけられました 「タイスケさん、ミナミさんたちのステージに 協力してくれたそうですね! ありがとうございます☆」
えええっっっ!? ま、まさか、、聞いてなかったんですかーーーーー
「あの方たち、言っても聞かないしw」
ウソだーーーーーーーーーーー アオキ先生の笑顔が!その万遍の笑顔が!! いちばん怖いッッ(爆)
さ、さすがです ミナミさんオクさん。。 もはや先生にまで見放さr、、
\(^o^)/治外法権かw
ミナミさん「タイスケくんのおかげで会場は最高に 盛り上がったわ!ありがとう!!大成功よ!」
オクさん「当日に大変な目にあったわねーーーーー お疲れさまw」
久しぶりにダンスとは違う全力を注ぎましたw 浅はかな羞恥心こそが最大の敵です。 どんなこともやりきるには《勇気》が必要なのです
いい仕事したわーーーーーーーーーーーーーー
生きてる!
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