しかしです。 こんな真理を勉強して。 勉強している人だって… 不和をまきちらす人がいる!! たくさんいるよ!! これ事実。 事実アルヨ! 笑笑 わたしはここにこそ人間の不思議を感じます。
美輪さんは言ってました。 「私には劣等感なんてない」 美輪さんは言ってました。 「劣等感をつきつめたら それが恥じゃないことがわかった」 美輪さんは言ってました。 「つきつめてない人は劣等感よね」
たしか そんな感じでしたw この “つきつめて” のところは、 おおよそ《自分》です。 自分のこと、どのくらい知ってるか。 問題はここなんだろうとおもうのです。 他人からよほど大事にされたいんでしょうか。 よくわかってない《自分》を押しつける人。 そして、そんな《自分》にやさしくしてくれる人 だけ《いい人》みたいなのにしてる人。 やばい。やばいですよね。 こんなのは一歩まちがえば、 わたしたちみんな同じです(爆) いつだってそうなる なれるんです☆ やばい。やばいですよね。 オートマティックに制御できないのなら、 自力で律するほかありません☆ この《律する》というのが《その人》です そんな《律する》の原動力はいたって明快。
◎なりたい自分になる◎
すなわちそれを実践している人です。 その人のカタチってきっとそんなものです 一目見ればわかるものです
ダンスはそれをとおすものだとおもいます
共感できる光はみんなそんなものだとおもうのです 何かが感じられる、もしくは何かが通っている、 強烈なものだけでなく、透きとおった何かだったり “いいな” って素直に感じられる何か。 私たちは自分にないものに憧れを抱きがちですが、 そのまえに自身の光を見出だしているか。 どんなに小さくともその光を大事にしているか。 自分を大事にしているか。
文章にするのは簡単ですが、 実践となるとそうはいきませんw なにしろ《毎日》です ◎二度とかえってこない毎日◎ 心の強さ、強度が常に試されているッッ
「生成された心は、 1つの私であることからのみ生じる」
いつもまちがえようのない自分でいたいですね! そんな自分でいられたら、 それだけで世界を照らしているはずですw 照らそうとしなくても照らしてるって 究極のダンスだとおもうのです☆
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