断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2016年07月04日(月) その半分じゃなかった

行きつけのひとつ。美容室に寄りました!
近くに通りかかっただけだけど。

 用事はありません! 笑笑

そんな自分をもてなしてくれる気さくなスタッフw
まず、外の湿度がスゴすぎて汗だくだったわたしに
タオルを持ってきてくれました!

 「いやいや、、それ汗かきすぎでしょ…」

気さくというよりも見るに堪えなかったのでしょう
代謝いいですからb

 「せっかくだから冷茶もあげますよ」

いやいやながらなところが興味深いですよねw
過剰な親切サイコー!
店が忙しいか尋ねてみると騎士くんは言った!

 「半分やすんでますからね」

瞬間、わたしの頭脳で爆発が巻き起こりました
こんな感じです

《えっ!?カラダの半分?!それ凄い技術だわ》

今のところダンスはもちろんとして、ヨガでも
カラダはキツイことしてても心はひらいていくよう
な本番や練習を重ねていますが、が、さすがに。
さすがに《カラダ半分だけ休む》とか…

 そんな訓練、、したことないぜッッッ

それは凄い技術だよ騎士くんッッ!!
マジかよ―
騎士くんは言った!

 「いや、その半分じゃなくて。。
  スタッフ数の半分なんですけど…」

半分が、、違った(爆)
我が身の半分を休ませる技術じゃあなかった―

◎人の想像力は無限大です◎


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Taisuke [HOMEPAGE]