超鈍痛祭ふたたび… 深夜、目が覚めると同時にナースコール連打。
◎今夜の学び◎ 安定剤 飲んでも痛みに 効き目なし(合掌)
精神安定剤だものね 笑笑 痛みには効きゃあしない☆
朝食に出される《ふりかけ》。 ところで、《ふりかけ》は最初から《ふりかけ》と 呼ばれていたのでしょうか?? いつから《ふりかけ》は《ふりかけ》になったの?? 誰かが《よいしょ》って言わなければ、日本人の血に 《よいしょ》が刻まれることはなかったんだww 誰だ、誰が言っちゃったんだ―
「しんどい時はムリせず、 弱音吐いたりして良いですよ。 いつでも聞くよー」
お見舞いでお手紙をもらいました! すごくうれしかった。 けど、けどね、しんどい時こそ弱音は吐けないこと、 思い知るばかりです― なぜなら、その弱音はきっと返しようがないから。 正直なところを言えば、夜中に目が覚めるほどの 鈍痛だったり。 「痛い、たまらない」 こんなものをメッセージしたところで、 どうにかなるなんて到底思えない… 中身はぜんぜん軽くない。 軽いものじゃない 毎回こんなメッセージされたらきっとうんざりです。。 その他の弱音についても、 一方的に不安をさらけ出す代物になるでしょう…
この《弱音》というやつは 良い循環をまったく生み出せない
いい方向に行けるはずがない。 そう思っている自分がいます。
今は堪えるとき 時間が解決してくれる
もちろん頭でわかってはいます。 だけど、その《今》が一番つらいんです つらくてたまらない!! これは誰にも話せない。 話したところでどうにもならない。
弱音をホンモノの弱音にしちゃいけない
自分でなんとかすべき最低限のたたかいです できることをあきらめるな! お見舞いに来てくれた人が元気になるくらいにッッ バカにされたってかまいやしない。 これが自分が自分でいるためのスタンスです
手紙の言葉がそんな少しの勇気をくれました
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